The History of OTOBUTAI

これまでの音舞台

今までに国内外の170組を超えるアーティストが出演。
音舞台ならではの新たな出会いと感動が歴史を刻んできました。

今までに国内外の170組を超えるアーティストが出演。
音舞台ならではの新たな出会いと感動が歴史を刻んできました。

第31回 東大寺 2018年9月8日(土)

様々な芸術をたずさえたアーティストらが、遥かなる旅の果てにたどり着いた東大寺を舞台に繰り広げる物語" シルクロード オデッセイ 東大寺2018 " を川井郁子、城田優、クリスタル・ケイらが熱演。ジョージアの民族音楽と舞踊、セロのイリュージョンなども話題に。突然降り出した豪雨の中での公演は、出演者と観客が一体となる印象的なステージとなった。

アレッサンドロ・サフィーナ/川井郁子/クリスタル・ケイ/城田優/ セロ/ディスカバー・ジョージアン・レジェンズ/ 尺八アンサンブル"あいおい"/原田みのる、永松樹、森井淳、谷森雄次(砂のダンサー)/窪田等(ナレーション)/上柴はじめ(音楽監督・指揮・ピアノ)/音舞台特別オーケストラほか

第31回 東大寺
第31回 東大寺

第30回 金閣寺 2017年9月9日(土)

30回目の記念回となる金閣寺。俳優 市村正親をはじめ、京舞井上流家元・人間国宝の井上八千代、そして、世界最高と称されるヴァイオリニストのひとり、ギドン・クレーメルなどが 華やかに競演、三方を池に囲まれた金閣ならではのダイナミックな演出で、観客を夢幻の世界へといざなった。

ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)/井上八千代(京舞井上流五世家元)/クセーニャ・シドロワ(アコーディオン)/サラ・オレイン(ヴォーカル)/市村正親(俳優)/s**t kingz/打打打団天鼓/TRIQSTAR/mayumi/ブラッド&イリーナ/上柴はじめ(指揮・ピアノ)/鈴木織衛(指揮)/音舞台特別オーケストラ/NAOTO(音楽監督・ヴァイオリン) ほか

国際テレビ賞 : 2018年ワールドメディア・フェスティバル(ドキュメンタリー娯楽番組金賞)

金閣寺
第30回 金閣寺

第29回 萬福寺 2016年9月3日(土)

萬福寺にコンテンポラリーダンスの蝶が舞い、優美なメゾ・ソプラノ、卓越したギター演奏に神秘的な中国舞踊、と美しい女性アーティストのパフォーマンスが華開いたステージ。壮大なオリジナル曲も披露された。

キャサリン・ジェンキンス/村治佳織、ヤン・ウー/村松崇継(音楽監督・ピアノ)/シネマ・ダブ・モンクス/李志明/辻本知彦/東海林靖志、趙磊/金丸克己(指揮) ほか

萬福寺
第29回 萬福寺

第28回 泉涌寺 2015年9月12日(土)

人間国宝で京舞井上流五世家元 井上八千代がバレエ音楽「ボレロ」を舞った歴史的な一夜。西本智実を芸術監督に迎え、オーケストラとバレエによる壮大なステージに、心に響く歌や語りなど、喝采を博した音舞台。

佐久間良子/サラ・オレイン/石丸幹二/西本智実/イルミナートフィルハーモニーオーケストラ/イルミナートバレエ/イルミナート合唱団/井上八千代(京舞井上流五世家元) ほか

国際テレビ賞 : 2016年US国際映像祭(娯楽:テレビ・パフォーミングアーツ部門銀賞) 2016年ワールドメディア・フェスティバル(ドキュメンタリー芸術番組銀賞)

泉涌寺
第28回 泉涌寺

第27回 薬師寺 2014年8月30日(土)

ストーリーテラー兼薬師寺の精霊"流れ星"役を俳優の生田斗真が好演。世界的なソプラノ歌手キリ・テ・カナワが華やかで存在感溢れるステージと美声で観客を魅了。壮美な白鳳の大伽藍を多彩な音楽が包んだ。

キリ・テ・カナワ/トーマス・アトキンス/稲垣潤一/城之内ミサ/一青窈/ブルース・ヒューバナー/武部聡志(音楽監督・ピアノ)/生田斗真 ほか

国際テレビ賞 : 2015年US国際映像祭(娯楽:クリエイティフ゛・エクセレンス賞) 2015年ワールドメディア・フェスティバル(ドキュメンタリー芸術番組銀賞)

薬師寺
第27回 薬師寺

第26回 東寺 2013年9月14日(土)

巨大な「曼荼羅」空間を作った空海の力が降り注がれたかのような、パワフル且つ生命力溢れるステージ。音舞台初となる、出演者全員と100人のクワイヤーによるエンディングの大合唱は、観客の手拍子と共に東寺の夜に響き渡った。

エヴァ・マリ/華原朋美/福原美穂/ル・ヴェルヴェッツ/夢幻華紋/寺尾仁志 with human note/京都フィルハーモニー室内合奏団/武部聡志(音楽監督・ピアノ) ほか

東寺
第26回 東寺

第25回 大覚寺 2012年9月8日(土)

宮川彬良を音楽監督に迎え、音舞台のためのオリジナル曲とパフォーマンスを制作。開催寺院の歴史をラップ&ジャズ調で紹介する音楽ショーでの幕開けは初の試み。5人の女性アーティストによる美しく力強いステージは"新しいはじまり"を感じさせた。

宮川彬良/ビッグバザール/岩崎宏美/アリス=紗良・オット/シェネル/川井郁子/ZAZ ほか

大覚寺
第25回 大覚寺

第24回 西本願寺 2011年10月7日(金)

音舞台初のフルオーケストラと合唱団を久石譲が率い壮大なステージを展開。岩手県大船渡市の住民による獅子躍、作曲者自らが演奏した「ユー・レイズ・ミー・アップ」は被災地への想いを込めて披露された。

久石譲/シークレット・ガーデン/打打打団 天鼓(和太鼓)/金津流浦浜獅子躍(土俗舞踊)/兵庫芸術文化センター管弦楽団(管弦楽)/龍谷大学混声合唱団ラポール(合唱) ほか

国際テレビ賞 : 2012年ワールドメディア・フェスティバル(ドキュメンタリー芸術番組部門金賞) 2012年バンフTV祭(芸術番組部門入賞)

西本願寺
第24回 西本願寺

第23回 東大寺 2010年10月9日(土)

東大寺の大仏殿に、世界の歌姫サラ・ブライトマンをメインに迎えた特別なステージ。美しい歌声が世界遺産に響き渡り、雨の中、熱唱する姿は感動を呼んだ。エイサー隊を伴ったHYやCDS「ゼッド」の起用は音舞台に新風を吹き込んだ。

サラ・ブライトマン/シルク・ドゥ・ソレイユ「ゼッド」(アクト「ハンド・トゥ・ハンド」)/HY ほか

国際テレビ賞 : 2011年US国際映像祭(パフォーミングアーツ部門第三位) 2011年ワールドメディア・フェスティバル(企業コミュニケーション部門銀賞)

東大寺
第23回 東大寺

第22回 唐招提寺 2009年9月5日(土)

開創1250年を迎えた唐招提寺や鑑真和上に拘ったオリジナリティー溢れる内容。武田双雲の大書「渡」や秋川雅史の歌唱など壮大で力強いステージのほか、グレゴリアンの歌声が東洋と西洋の出会いを美しく演出した。

グレゴリアン/アメリア・ブライトマン/服部隆之/奥村愛/秋川雅史/武田双雲(書)/alan /万華響(二十五絃箏) /倭太鼓飛龍(和太鼓)/音舞台百人太鼓(和太鼓) ほか

国際テレビ賞 : 2010年US国際映像祭(娯楽番組部門銀賞) 2010年ワールドメディア・フェスティバル(ドキュメンタリー芸術番組部門銀賞)

唐招提寺
第22回 唐招提寺

第21回 平等院 2008年9月6日(土)

平成の大整備事業を終え、一千年前と同じ輝きの鳳凰堂を舞台に、ケルティック・ウーマンの美しくハートフルな歌声とフィドル、そしてジョシュア・ローマンの心の旋律に触れる演奏が、平等院を包んだ。白鷺が登場し演奏を聞きいるハプニングも。

ケルティック・ウーマン/ジョシュア・ローマン/藤澤ノリマサ/雨谷麻世/茂山あきら/天王寺楽所 雅亮会(雅楽)/尾上和彦とオペラ源氏幻想女声アンサンブル ほか

国際テレビ賞 : 2009年US国際映像祭(パフォーミングアーツ番組部門金賞) 2009年アジアテレビ賞(HD技術部門入賞)

平等院
第21回 平等院

第20回 金閣寺 2007年9月8日(土)

開基足利義満600年忌記念にふさわしく、観世流家元 観世清和による半能「融」が演じられた歴史的な一夜。光輝く金閣を背景に、雲の中を進むような舟の演出が映像美を極めた。

ラッセル・ワトソン/和央ようか/加古隆/古澤巌/カメラード/観世流家元 観世清和 ほか

国際テレビ賞 : 2008年アジアテレビ賞(音楽番組部門最優秀賞) 2008年ABU賞(テレビ娯楽番組部門最優秀賞)2009年ニューヨーク・フェスティバル(音楽・芸術番組部門銀賞)

金閣寺
第20回 金閣寺

第19回 東福寺 2006年9月9日(土)

歌、舞踊、器楽、そして語りで、壮大かつ情感溢れる世界が織り成された。こうしたイベントが東福寺で催されたのは初めて。美しい芸術作品「千手観音」が大きな感動を呼んだ。

平原綾香/呉汝俊(京胡)/マルコ・ベルティ/パルマ・オペラ・アンサンブル/中国障害者芸術団/和楽器オーケストラあいおい/斉藤由貴/服部克久(音楽監督) ほか

国際テレビ賞 : 2007年US国際映像祭(音楽番組部門金賞、パフォーミングアーツ番組部門金賞) 2007年アジアテレビ賞(エンターテイメント・スペシャル部門最優秀賞)2007年ABU賞(テレビ娯楽番組部門入賞) 2008年ニューヨーク・フェスティバル(音楽・芸術番組部門金賞)

東福寺
第19回 東福寺

第18回 仁和寺 2005年9月10日(土)

仁和寺で初めて国宝・金堂を舞台に開催。鎮魂や癒しを主題に、時に情熱的に、時に優美に、胸にしみわたる音楽と舞踊が繰り広げられた。「仁和」という言葉に相応しいステージ。

シセル/ロランド・ヴィラゾン/金徳洙(韓国伝統音楽)、金理惠(韓国舞踊)/押尾コータロー ほか

国際テレビ賞 : 2006年アジアテレビ賞(音楽番組部門第二位、娯楽音楽部門第二位) 2006年US国際映像祭(音楽番組部門銀賞) 2006年ABU賞(テレビ娯楽部門入賞)

仁和寺
第18回 仁和寺

第17回 薬師寺 2004年9月11日(土)

薬師寺と縁の深い伎楽「玄奘三蔵求法の旅(音舞台特別編)」と音楽が見事に融合したステージ。散華が空から舞う特別演出も。飛天を思わせる女子十二楽坊の演奏やマルタ・セベスチェーンの歌が美しい堂塔伽藍を包んだ。

女子十二楽坊/マルタ・セベスチェーンandムジカーシュ(ハンガリー民謡)/ジョン・健・ヌッツォ/中村勘太郎/天理大学雅楽部 ほか

国際テレビ賞 : 2005年US国際映像祭(娯楽音楽部門金賞、パフォーミングアーツ番組部門銀賞) 2005年アジアテレビ賞(音楽番組部門最優秀賞)

薬師寺
第17回 薬師寺

第16回 萬福寺 2003年9月7日(日)

中国の明朝様式を取り入れた美しい伽藍をバックに、サラ・ブライトマンが「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」等を熱唱。若さ溢れる演奏を披露したユンディ・リをはじめ、中国の文化・芸術を意識した演出も際立った。

サラ・ブライトマン/ユンディ・リ/姜小青(古箏)/神戸華僑総会舞獅隊 ほか

国際テレビ賞 : 2004年HDFEST(ドキュメンタリー部門賞入賞) 2004年アジアテレビ賞(音楽番組部門審査員特別賞) 2005年ニューヨーク・フェスティバル(音楽・芸術番組部門銀賞)

萬福寺
第16回 萬福寺

第15回 法隆寺 2002年7月14日(日)

聖徳太子が建立した寺院として1400年に及び輝かしい伝統をもつ法隆寺で世界の三大テノール、ホセ・カレーラスが「川の流れのように」等を歌った。奈良で初の開催。

ホセ・カレーラス/東儀秀樹(雅楽・音楽監督)/鳳仙功舞踊団/アジナイホール(馬頭琴) ほか

国際テレビ賞 : 2003年ABU賞(エンターテインメント テレビ作品部門最優秀賞) 2003年アジアテレビ賞(音楽番組部門第二位)

法隆寺
第15回 法隆寺

第14回 二条城 2001年9月15日(土)

世界遺産にも登録され、築城400年を迎える「二条城」で行われた21世紀最初の音舞台。タップダンスと横笛のコラボレーションや、作曲家服部克久とオーケストラによる壮大なステージが展開された。

服部克久(音楽監督)/村井国夫/イジー/チェン・ミン/藤舎名生/玉野和紀/京都市交響楽団/ナラダ・マイケル・ウォールデン(米国多発テロの影響で出演できず) ほか

二条城
第14回 二条城

第13回 清水寺 2000年9月9日(土)

33年ぶりの御本尊御開帳を迎えた「清水寺」を舞台に、日本の狂言とイタリア古典即興喜劇との独創的なステージ、美しいデュオによる幻想的なステージ等が繰り広げられた。

姫神/エヴィア/茂山千之丞(狂言演出)/茂山宗彦・茂山茂(狂言)/テアトロ・パラベント・カンパニー/クリスティーナ・レイコ・クーパー/ローラ・フラウチ/青龍会 ほか

清水寺
第13回 清水寺

第12回 大覚寺 1999年9月4日(土)

作曲家斉藤恒芳を音楽監督に起用。フラメンコと琵琶音楽の共演、般若心経と斉藤氏の創作曲のコラボレーションなどが大成功する。パントマイムの神様マルセル・マルソーが出演。舞台芸の円熟の極致を披露した。

斉藤恒芳(音楽監督)/マルセル・マルソー/上原まり(筑前琵琶)/ベレン・マジャ/シークレット・ガーデン/松本美和子/佐籐美枝子 ほか

大覚寺
第12回 大覚寺

第11回 醍醐寺 1998年9月5日(土)

作曲家・久石譲が総合演出を担当。クラシック音楽・バレエ・日本民謡・ワールドポップのコラボレーションを完成させた。山伏集団や火と水の演出が際立っていた。

久石譲(総合演出・ピアノ)/ディープ・フォレスト/バラネスク・カルテット/ニューヨーク・シティー・バレエ/RIKKI=中野律紀(沖縄民謡)/山伏集団(法螺貝)ほか

醍醐寺
第11回 醍醐寺

第10回 金閣寺 1997年9月6日(土)

北山殿創建600年記念。指揮者井上道義を音楽監督に起用。井上氏創作による「交響詩金閣」を奉納。野村萬斎が、義満公復活の創作劇を見事に表現した。まばゆく輝く金閣は見たこともない美しさ。テレビ番組が「1998国際エミー賞」入賞。音舞台が世界に知られる。

井上道義(指揮・音楽監督)/東儀秀樹(雅楽)/野村萬斎(狂言)/池宮正信/NYフィル選抜メンバー/キャロル・ウインセンス/アラン・ゼップフェル ほか

金閣寺
第10回 金閣寺

第9回 延暦寺 1996年9月7日(土)

天台大師1400年大遠忌・世界文化遺産登録記念コンサート。「聖なる祈りの声」にふさわしく、プリマドンナ キリ・テ・カナワのメインステージ。

キリ・テ・カナワ/長澤真澄 ほか

延暦寺
第9回 延暦寺

第8回 東寺 1995年9月9日(土)

国宝五重塔を背景に東寺創建1200年記念世界文化遺産登録記念のメインイベントとして、シンセサイザー奏者ヤニーによるフルオーケストラのコンサート。

ヤニー and ヒズ・オーケストラ/錦織健 ほか

東寺
第8回 東寺

第7回 泉涌寺 1994年9月10日(土)

「御寺」泉涌寺を舞台に、平安建都1200年記念のメインイベントにふさわしく、冨田勲の音と光のスペクタルを盛り込んだ壮大なステージとなった。

竹下景子/冨田勲/クシャクタ/川田知子/熊本マリ/五十嵐麻利江/鼓童(和太鼓)/ジャンフランコ・パスティネ ほか

泉涌寺
第7回 泉涌寺

第6回 東寺 1993年9月5日(日)

国宝金堂にステージを設置、壮大な舞台空間を実現。佐藤しのぶ、林英哲らが「音の曼荼羅」を現出させる。ダンスシアターオブハーレムと和太鼓の共演による創作ダンスを奉納。

佐藤しのぶ/林英哲グループ(和太鼓)/ダンス・シアター・オブ・ハーレム(バレエ) ほか

東寺
第6回 東寺

第5回 平等院 1992年9月26日(土)

テーマは「阿字池・美風・松韻」。スタニスラフ・ブーニンと中丸三千繪の夢の共演が、極楽浄土をイメージした美しい名刹を一層際立たせた。

竹下景子/スタニスラフ・ブーニン/中丸三千繪/徳永二男/トッド・パーマー ほか

平等院
第5回 平等院

第4回 清水寺 1991年9月20日(金)・21日(土)

邦楽、金管五重奏団、バレエ、テノール独唱など、華麗にして多彩な音楽が「清水の舞台」に繰り広げられた。2日間開催。

田村亮/ギィ・トゥーブラン・フランス金管五重奏団/ヤドランカ・スコヤコビッチ/坂田美子(薩摩琵琶)/クリス・メリット /N.Y. シティ・バレエ ほか

第4回 清水寺
第4回 清水寺

第3回 三千院 1990年9月29日(土)

勝林院、三千院と2会場を使った立体的な構成で、第1部は「コンサート in 勝林院」、第2部は「大原女人幻想」をテーマに開催された。

佐久間良子/猪俣猛&セパレーション/松本美和子/イゴル・アルダシェフ/小倉直子/ピエール・ピエルノ/マクサンス・ラリュー ほか

第3回 三千院
第3回 三千院

第2回 泉涌寺 1990年5月12日(土)

「音舞台」を春と秋の年2回開催。皇室の菩提寺で、音楽と歌舞伎の出会いを「春夏秋冬」をテーマに繰り広げた。

パオロ・バルバチーニ/伊藤多喜雄グループ/金子飛鳥&飛鳥ストリングス/西村由紀江/中村児太郎・橋之助/森山周一郎 ほか

第2回 泉涌寺
第2回 泉涌寺

第1回 金閣寺 1989年9月29日(金)

「東洋と西洋の出会い」をテーマに始まった第1回「音舞台」。「水鏡のかなたに」という加藤直氏の詩をベースに金閣寺と鏡湖池を背景にした、幻想的なコンサート。

鮫島有美子/マリア・バックマン/圓城三花/木佐貫邦子/藤舎名生 ほか

第1回 金閣寺
第1回 金閣寺